2017年06月06日

日中国交正常化45周年記念「薪火の相伝−景徳鎮現代陶磁作品展」

景徳鎮陶磁作品.JPG景徳鎮陶磁作品2.JPG
会  期:2017年6月15日(木)〜7月5日(水) 
開館時間:10:00〜17:00 (初日の6/15(木)は15:00より開幕式)
休 館 日:毎週月曜日
会  場:日中友好会館美術館(東京都文京区後楽1-5-3)
入 場 料:無料
展示作品:現代の景徳鎮陶磁器の作家3名による作品約100点

主  催:(公財)日中友好会館、江西省陶磁研究所
協  力:次瓦合同会社
後  援:中華人民共和国駐日本国大使館、中国文化センター、(公社)日中友好協会、日本国際貿易促進協会、(一財)日本中国文化交流協会、日中友好議員連盟、(一財)日中経済協会、(一社)日中協会、中国陶磁大師連盟、江西省工芸美術館

問 合 せ:(公財)日中友好会館 文化事業部
     〒112-0004 東京都文京区後楽1-5-3 пF03-3815-5085 FAX:03-3811-5263
E-mail:bunka@jcfc.or.jp  http://www.jcfc.or.jp/(又は「日中友好会館」で検索)

★見どころ★
揚子江の南に位置する中国江西省の景徳鎮は、古くから陶磁器の産地であり「世界の磁都」と知られています。透き通るような白磁、そしてその上に藍色の紋様を施した青花に代表される姿により、「景徳鎮」という言葉は陶磁器の代名詞として世界中で名声を得ています。景徳鎮陶磁器の高い技術と洗練された美的感覚は、一千年以上にもわたる伝統と共に、現在も優れた職人たちに受け継がれて発展し続けています。
本展では日本の人間国宝にあたる「中国工芸美術大師」であり現代景徳鎮陶磁器の第一人者・秦錫麟氏と弟子の邱含氏、陳敏氏の3名による作品約100点を展示します。



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日中国交正常化45周年記念「薪火の相伝−景徳鎮現代陶磁作品展」

景徳鎮陶磁作品.JPG景徳鎮陶磁作品2.JPG
展覧会名:日中国交正常化45周年記念「薪火の相伝−景徳鎮現代陶磁作品展」
会  期:2017年6月15日(木)〜7月5日(水) 
開館時間:10:00〜17:00 (初日の6/15(木)は15:00より開幕式)
休 館 日:毎週月曜日
会  場:日中友好会館美術館(東京都文京区後楽1-5-3)
入 場 料:無料
展示作品:現代の景徳鎮陶磁器の作家3名による作品約100点

問 合 せ:(公財)日中友好会館 文化事業部
     〒112-0004 東京都文京区後楽1-5-3 пF03-3815-5085 FAX:03-3811-5263
E-mail:bunka@jcfc.or.jp  http://www.jcfc.or.jp/(又は「日中友好会館」で検索)

*見どころ*
揚子江の南に位置する中国江西省の景徳鎮は、古くから陶磁器の産地であり「世界の磁都」と知られています。透き通るような白磁、そしてその上に藍色の紋様を施した青花に代表される姿により、「景徳鎮」という言葉は陶磁器の代名詞として世界中で名声を得ています。景徳鎮陶磁器の高い技術と洗練された美的感覚は、一千年以上にもわたる伝統と共に、現在も優れた職人たちに受け継がれて発展し続けています。
本展では日本の人間国宝にあたる「中国工芸美術大師」であり現代景徳鎮陶磁器の第一人者・秦錫麟氏と弟子の邱含氏、陳敏氏の3名による作品約100点を展示します。



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日中国交正常化45周年記念「薪火の相伝−景徳鎮現代陶磁作品展」

景徳鎮陶磁作品.JPG景徳鎮陶磁作品2.JPG
展覧会名:日中国交正常化45周年記念「薪火の相伝−景徳鎮現代陶磁作品展」
会  期:2017年6月15日(木)〜7月5日(水) 
開館時間:10:00〜17:00 (初日の6/15(木)は15:00より開幕式)
休 館 日:毎週月曜日
会  場:日中友好会館美術館(東京都文京区後楽1-5-3)
入 場 料:無料
展示作品:現代の景徳鎮陶磁器の作家3名による作品約100点

問 合 せ:(公財)日中友好会館 文化事業部
     〒112-0004 東京都文京区後楽1-5-3 пF03-3815-5085 FAX:03-3811-5263
E-mail:bunka@jcfc.or.jp  http://www.jcfc.or.jp/(又は「日中友好会館」で検索)

*見どころ*
揚子江の南に位置する中国江西省の景徳鎮は、古くから陶磁器の産地であり「世界の磁都」と知られています。透き通るような白磁、そしてその上に藍色の紋様を施した青花に代表される姿により、「景徳鎮」という言葉は陶磁器の代名詞として世界中で名声を得ています。景徳鎮陶磁器の高い技術と洗練された美的感覚は、一千年以上にもわたる伝統と共に、現在も優れた職人たちに受け継がれて発展し続けています。
本展では日本の人間国宝にあたる「中国工芸美術大師」であり現代景徳鎮陶磁器の第一人者・秦錫麟氏と弟子の邱含氏、陳敏氏の3名による作品約100点を展示します。



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日中国交正常化45周年記念「薪火の相伝−景徳鎮現代陶磁作品展」

景徳鎮陶磁作品.JPG景徳鎮陶磁作品2.JPG
展覧会名:日中国交正常化45周年記念「薪火の相伝−景徳鎮現代陶磁作品展」
会  期:2017年6月15日(木)〜7月5日(水) 
開館時間:10:00〜17:00 (初日の6/15(木)は15:00より開幕式)
休 館 日:毎週月曜日
会  場:日中友好会館美術館(東京都文京区後楽1-5-3)
入 場 料:無料
展示作品:現代の景徳鎮陶磁器の作家3名による作品約100点

問 合 せ:(公財)日中友好会館 文化事業部
     〒112-0004 東京都文京区後楽1-5-3 пF03-3815-5085 FAX:03-3811-5263
E-mail:bunka@jcfc.or.jp  http://www.jcfc.or.jp/(又は「日中友好会館」で検索)

*見どころ*
揚子江の南に位置する中国江西省の景徳鎮は、古くから陶磁器の産地であり「世界の磁都」と知られています。透き通るような白磁、そしてその上に藍色の紋様を施した青花に代表される姿により、「景徳鎮」という言葉は陶磁器の代名詞として世界中で名声を得ています。景徳鎮陶磁器の高い技術と洗練された美的感覚は、一千年以上にもわたる伝統と共に、現在も優れた職人たちに受け継がれて発展し続けています。
本展では日本の人間国宝にあたる「中国工芸美術大師」であり現代景徳鎮陶磁器の第一人者・秦錫麟氏と弟子の邱含氏、陳敏氏の3名による作品約100点を展示します。



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