2017年09月27日

子育てはばくはつだぁ2017「おばけの秋」

ドゥイ.jpeg
日時:2017年10月19日(木) 10:30〜11:30 (開場10:00)

子育てはアートである!!をテーマにした親子で楽しむワークショップです。
毎回様々な面白アーティストが、新しい視点で子どもたちを見つめ、観察し、子どもの中にある表現、生きているエネルギーの素晴らしさを、音楽やパフォーマンスを通じて発見します。


「おばけの秋」

おばけってどんな形?
見えたと思ったらいなくなっちゃう。あっちかな?こっちかな?おばけはどっちにいったかな?

ナビゲーター:ドゥイ

場所:山手ゲーテ座(岩崎ミュージアム地階)
横浜市中区山手町254
http://www.iwasaki.ac.jp/museum/index.html
http://park19.wakwak.com/~museum/cobaku.html


対象:乳幼児と保護者
定員:20組(要予約・先着順)
料金:1500円(保護者1名+同一世帯の乳幼児2名まで)※要予約


お問い合わせ・お申し込み
岩崎ミュージアム「コバク」係まで
TEL:045-623-2111 FAX:045-623-2257(10:00-18:00/月曜休館)
(※ご予約は次回分のみとなります。)


◆ナビゲータープロフィール
ドゥイ(アート・ユニット)
小野亞斗子と轟岳によるユニット。06年より横浜・石川町の元クリーニング店の建物を自ら改装した「ドゥイ山」にて「ドゥイのこども造形」を開き、こども達との閃きのセッションを日々展開。「ドゥイのこども造形教室」以外にも、保育園や幼稚園、学童保育所の他、各種の催しにて、参加者それぞれの発想や閃きの面白さと、即興性を大切に考える「クリエイティブな遊びの時間」を通し、創作行為をより身近でより深いコミュニケーションの手段とすべく活動中。
http://duilab.com


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2017年09月22日

鉄道芸術祭vol.7 「STATION TO STATION」

鉄芸7メインビジュアル.jpg
大阪大学・京阪ホールディングス株式会社・NPO法人ダンスボックス(大学・企業・NPO)が共同運営する京阪電車「なにわ橋駅」構内に立地するアートエリアB1では、11月10日(金)より、現代美術の企画展・鉄道芸術祭vol.7 「STATION TO STATION」を開催します。
駅コンコースに位置するアートエリアB1では、その場所性を活かし、鉄道の創造性に着目した企画展「鉄道芸術祭」を2010 年より開催しています。
vol.7となる今回は、【鉄道と身体・知覚・行動】をテーマに、グラフィックデザインや印刷メディアに着目し、メインアーティストにアーティストでグラフィックデザイナーの立花文穂を迎え、展覧会自体を立花が編集とディレクションを担う雑誌『球体』の新刊号として表現します。

―――――――――――――――――――――――――
[ 展覧会概要 ]

鉄道芸術祭vol.7 「STATION TO STATION」

メインアーティスト:立花文穂(アーティスト、グラフィックデザイナー)
リサーチメンバー:《雑誌「球体」参加メンバー》荒木信雄(建築家)、石田千(作家)、高山なおみ(料理家、文筆家)

会期:2017年11月10日(金)─2018年1月21日(日)
休館日:月曜日(祝日の場合は翌日休館)、12/28〜1/3
開館時間:12:00〜19:00(12/14(木)〜12/24(日)は21:00まで開館)
入場料:無料(一部有料イベント)
会場:アートエリアB1(大阪市北区中之島)
web:http://artarea-b1.jp/archive/2017/11101165.php

主催:アートエリアB1【大阪大学+NPO法人ダンスボックス+京阪ホールディングス(株)+(一社)アートエリアB1】
企画制作:大阪大学21世紀懐徳堂、NPO法人ダンスボックス
助成:損保ジャパン日本興亜「SOMPO アート・ファンド」(企業メセナ協議会 2021 Arts Fund)、大阪市、芸術文化振興基金
協力:京阪電気鉄道(株)
―――――――――――――――――――――――――

アートエリアB1
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅地下1階
URL:http://artarea-b1.jp/
TEL:06-6226-4006
E-mail:mail@artarea-b1.jp
休館日:月曜(祝日の場合は翌日)


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鉄道芸術祭vol.7 「STATION TO STATION」

鉄芸7メインビジュアル.jpg
大阪大学・京阪ホールディングス株式会社・NPO法人ダンスボックス(大学・企業・NPO)が共同運営する京阪電車「なにわ橋駅」構内に立地するアートエリアB1では、11月10日(金)より、現代美術の企画展・鉄道芸術祭vol.7 「STATION TO STATION」を開催します。
駅コンコースに位置するアートエリアB1では、その場所性を活かし、鉄道の創造性に着目した企画展「鉄道芸術祭」を2010 年より開催しています。
vol.7となる今回は、【鉄道と身体・知覚・行動】をテーマに、グラフィックデザインや印刷メディアに着目し、メインアーティストにアーティストでグラフィックデザイナーの立花文穂を迎え、展覧会自体を立花が編集とディレクションを担う雑誌『球体』の新刊号として表現します。

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[ 展覧会概要 ]

鉄道芸術祭vol.7 「STATION TO STATION」

メインアーティスト:立花文穂(アーティスト、グラフィックデザイナー)
リサーチメンバー:《雑誌「球体」参加メンバー》荒木信雄(建築家)、石田千(作家)、高山なおみ(料理家、文筆家)

会期:2017年11月10日(金)─2018年1月21日(日)
休館日:月曜日(祝日の場合は翌日休館)、12/28〜1/3
開館時間:12:00〜19:00(12/14(木)〜12/24(日)は21:00まで開館)
入場料:無料(一部有料イベント)
会場:アートエリアB1(大阪市北区中之島)
web:http://artarea-b1.jp/archive/2017/11101165.php

主催:アートエリアB1【大阪大学+NPO法人ダンスボックス+京阪ホールディングス(株)+(一社)アートエリアB1】
企画制作:大阪大学21世紀懐徳堂、NPO法人ダンスボックス
助成:損保ジャパン日本興亜「SOMPO アート・ファンド」(企業メセナ協議会 2021 Arts Fund)、大阪市、芸術文化振興基金
協力:京阪電気鉄道(株)
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アートエリアB1
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅地下1階
URL:http://artarea-b1.jp/
TEL:06-6226-4006
E-mail:mail@artarea-b1.jp
休館日:月曜(祝日の場合は翌日)


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