2017年07月31日

バーンズ絵美展 /ヒレの角度/2017

バーンズ絵美2017.jpg
バーンズ絵美展 /ヒレの角度/
日時:2017年8月29日(火)〜9月3日(日)
時間:13:00-19:00(※最終日18:00まで)
会期中無休
場所:アートギャラリー絵の具箱
ヒレの角度
時の痕跡、いろんなかたち
積み上げられて、埋まっていて
ひとたび開いたら行ったり来たり
そこに入れてよ、内へ外へ
大きなうねりが押し寄せて
回転の中へ、ヒレで舵とり
EMI BURNS
Inclination of Fins
Time trails, in each and every way
Piled up or buried deep
Once it opens, it comes and goes
Let me enter, in and out
A big swell arises, rolling, surging
Into the spin, with fins to steer
【参加作家】
バーンズ絵美
多摩美術大学卒業絵画科卒業
【作家略歴/展示履歴】
1982年 東京生まれ
2006年 多摩美術大学油画専攻 卒業
2006年 二人展 HOT FISH APPARTMENT スイミングディナー /Bar Exit 東京
2007年 個展 GALLERY EXPECTS Vol.2 松尾絵美展 /フタバ画廊 東京
2008年 グループ展 Difference and Coexistence /ASTO MUSEUM ロサンゼルス
2010年 個展 Emi Matsuo /Restaurant Mario I Sentieri 東京
2015年6月 個展 Emi Matsuo /アートギャラリー絵の具箱東京
2016年5月 個展 Emi Matsuo /アートギャラリー絵の具箱東京
2017年8月 個展 Emi Matsuo /アートギャラリー絵の具箱東京
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
〜創ることは心を旅すること〜
大人になったあなたの表現する事への見果てぬ夢を 「アートギャラリー絵の具箱」で是非実現してください。
初めて展示をする方用に、絵の具箱では「展示サポートプラン」もあります。
■アートギャラリー絵の具箱
所在地:東京都武蔵野市吉祥寺本町2-24-6 吉祥寺グリーンハイツ205
HP:http://www.enogubako.in/
各種問い合わせ先
・mail : info@enogubako.in
・TEL: 0422-20-2602(電話のみ午前9時〜午後7時まで)
・FAX: 0422-26-7163
・Twitter @enogubakostore
・FBpage https://www.facebook.com/enogubakogallery/
・LINE@ https://line.me/ti/p/%40yab8198o
LINE@は、1:1トーク(友だち追加してくれた方と通常のLINEのように1:1でトークをすることができる機能)にも対応しております。(10時〜20時まで)
※1:1トークの会話は、他に登録されている方には公開されないプライベート会話となっておりますので、ご安心下さい。


posted by アートソウル at 09:51 | 美術展覧会・イベント 新着 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川澄裕子展「ようなし展」2017

younasiyuko2017.jpg
川澄裕子展「ようなし展」2017
2017年9月12日(火)〜17日(日)
OPEN 午前 12:00〜午後 6:00(最終日 17:00)
洋なし裕子
武蔵野美術大学
油画専攻卒業
#武蔵美 #ムサビ
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
〜創ることは心を旅すること〜
大人になったあなたの表現する事への見果てぬ夢を 「アートギャラリー絵の具箱」で是非実現してください。
初めて展示をする方用に、絵の具箱では「展示サポートプラン」もあります。
■アートギャラリー絵の具箱
所在地:東京都武蔵野市吉祥寺本町2-24-6 吉祥寺グリーンハイツ205
HP:http://www.enogubako.in/
各種問い合わせ先
・mail : info@enogubako.in
・TEL: 0422-20-2602(電話のみ午前9時〜午後7時まで)
・FAX: 0422-26-7163
・Twitter @enogubakostore
・FBpage https://www.facebook.com/enogubakogallery/
・LINE@ https://line.me/ti/p/%40yab8198o
LINE@は、1:1トーク(友だち追加してくれた方と通常のLINEのように1:1でトークをすることができる機能)にも対応しております。(10時〜20時まで)
※1:1トークの会話は、他に登録されている方には公開されないプライベート会話となっておりますので、ご安心下さい。


posted by アートソウル at 09:49 | 美術展覧会・イベント 新着 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ままならぬままのまにまに 大本幸大 絵画展2017

kotaomoto2017.jpg
「ヒトを描く」ことが主題の作家の描き出す世界観の中で、「ヒトがヒトらしく生きるとは?」そんな問いかけの、決してひとつではない答えを密かに見つけて下さい。
ttps://goo.gl/jC5eH2
展示 ままならぬままのまにまに
会期 2017年9月5日(火)〜10日(日) 
時間 OPEN 午前 11:00〜午後 6:00(最終日 5:00) 
場所 アートギャラリー絵の具箱
東京都武蔵野市吉祥寺本町2-24-6吉祥寺グリーンハイツ205
お問い合わせ 0422-20-2602
作家略歴 大本幸大
1988 山形県酒田市生
2011 武蔵野美術大学 造形学部油絵学科卒業
2013 武蔵野美術大学 造形研究科修士課程絵画コース修了
【個展】
2011 大本幸大個展−Deadscape−(ギャラリーまつ/山形)
【グループ展】
2010 トーキョーワンダーシード2010入選者展(トーキョーワンダーサイト渋谷)
アーティストによる時事放談展(ギャラリー・アートコンポジション/月島)
2012 第2回 ドローイングとは何か 公募入選者展(ギャルリー志門/銀座)
ボールペン四人展(ギャルリー志門/銀座)
カオス−混沌・明日への問いかけ−(ギャラリー日比谷/有楽町)
賞歴】
2011 武蔵野美術大学卒業制作展・研究室賞
Omoto kota
1988 Born in Yamagata,Japan
2011 Graduated from the department of Painting,Musashino Art University.
2013 Completed from the Master's course of Painting.Musashino Art University.
【Solo Exhibition】
2011 Kota Omoto Solo Exhibition−Deadscape−(Gallery Matsu/Yamagata)
【Selected Group Exhibition】
2010 Tokyo wonder seed 2010 Competition Winners(Tokyo Wonder Site Shibuya)
“Jijihoudan” Exhibition( Gallery Art Composition/Tsukishima)
2012 “What is Drawing”Exhibition The 2nd Competition Winners(Galerie Simon/Ginza)
Ballpoint Group Exhibition(Galerie Simon/Ginza)
“Chaos”Exhibition−ask for tomorrow−/Gallery Hibiya/Yurakucho)
【Awards】
Painting Laboratory Awards/Graduation Contest of Musashino Art University
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
〜創ることは心を旅すること〜
大人になったあなたの表現する事への見果てぬ夢を 「アートギャラリー絵の具箱」で是非実現してください。
初めて展示をする方用に、絵の具箱では「展示サポートプラン」もあります。
■アートギャラリー絵の具箱
所在地:東京都武蔵野市吉祥寺本町2-24-6 吉祥寺グリーンハイツ205
HP:http://www.enogubako.in/
各種問い合わせ先
・mail : info@enogubako.in
・TEL: 0422-20-2602(電話のみ午前9時〜午後7時まで)
・FAX: 0422-26-7163
・Twitter @enogubakostore
・FBpage https://www.facebook.com/enogubakogallery/
・LINE@ https://line.me/ti/p/%40yab8198o
LINE@は、1:1トーク(友だち追加してくれた方と通常のLINEのように1:1でトークをすることができる機能)にも対応しております。(10時〜20時まで)
※1:1トークの会話は、他に登録されている方には公開されないプライベート会話となっておりますので、ご安心下さい。


posted by アートソウル at 09:45 | 美術展覧会・イベント 新着 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする